きっと、ずっと、へいわなしあわせ
朝食が出来上がって、未だに起きてこないチルノをちょっぴりしかろうと
寝室に入ったレティは、スッパテンコォォで寝ているチルノを見て、
先日の―――――を思い出してなんとなく声が出なかったのだ!

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